一緒に朝食を食べて気付いた子どもの3つの変化!【アフィリエーターの特権】

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あなたは子どもと一緒に朝食を食べていますか?

 

「とっても大事」

ということに改めて気付きました。

 

知ってはいましたが,いざ子どもができると

朝の忙しい時間にはイライラすることが多々あります。

 

いままでは,子どもは妻に任せて,

 

私は自分で朝食を準備して食べ,

さっさと仕事へ行くというかたちでした。

 

子どもと一緒に食べると,

テレビでニュースを観ることができません。

 

世の中の出来事を知らずに仕事へ行くと

話題の流れについて行けない時があるので,

 

朝のニュースを観られないのがイヤだったのです。

 

いま考えると,ニュースはどうでもいいことなのですが,

子ども番組を観るのもオモシロイんですよね。

 

いまの教育番組って,結構凝った内容なので。

 

大人が観ても,ものすごく勉強になるし,

こどもの世界観や友達観を思い出せるので

 

ある意味,子どもをもつ親には貴重な情報。

 

逆に観ていないと,子どもとの会話が

成り立たない場合もあるので「要チェック」です。

 

話が脱線してしまいましたが,

 

子どもと一緒に朝食を食べて

気付いたことが3つあります。

 

1.何でもモリモリ食べる様子をマネするようになる

2.テレビに夢中になって食べるだけでなく,会話がはずむ

3.朝から笑顔が多くなり,気持ちよくスタートできる

 

何でもない当たり前のことのように

感じるかもしれませんが,

 

私たち親が,忙しさにかまけて

「ペットにエサを与えた状態」になると

 

子どものだらしなくなるのです。

 

私には3人の子どもがいるのですが,

一番下の次男(1歳9ヶ月)に妻が食べさせ,

 

長男(7歳)と長女(3歳)は,これまで

自分たちペースで食べさせていました。

 

そうすると,

朝起きても着替えをしない。

朝食の準備ができてもボーッとしている。

 

朝食を食べ始めても,

 

時間感覚がなくなり,

テレビに夢中になり過ぎ,

 

ダラダラと行儀悪く過ごす。

 

そして,

慌てて学校や保育園に行くことになる。

妻はイライラしながら,ガミガミ注意する。

 

朝から,かなり雰囲気のわる~い家庭でした。

 

ところが,

 

「私の作業や勉強を朝型に切り替え,

朝の貴重なアウトプットの時間を少し削り,

子どもと一緒にテーブルを囲んで朝食を食べる。」

 

このように変えたとたん,

 

1.何でもモリモリ食べる様子をマネするようになる

2.テレビに夢中になって食べるだけでなく,会話がはずむ

3.朝から笑顔が多くなり,気持ちよくスタートできる

 

このような変化が現れてきたのです。

 

休職しながら,アフィリエイターを目指しているとは言え,

 

「余裕をもって子どもと一緒に朝食を摂ること」が

こんなにいいとは思ってもいませんでした。

 

「パパアフィリエイターの特権」ですよね。

 

私は,パン食から和食に変えて,

玄米と味噌汁の和食を摂るようにしました。

 

すると,

あまり食べない長男は毎朝味噌汁を飲むように,

 

マイペースで食べ,しかも偏食の長女は

梅干しを毎朝食べるようになりました。

 

親にとっては,ものすごく嬉しい変化です。

 

子どものためになるのなら,喜んで

習慣を変えることができるんですね。

 

 

まとめます!

 

パパアフィリエイターの特権を生かして,

朝食は子どもと一緒に食べよう!

 

なぜなら,

家族にとって良いことがたくさん詰まっていから。

1日の始まりの朝ごはんの時間で,気持ちがアップするから。

 

また,子どもの食育,生活態度にとっても

プラスの要因が多く含まれているからです。

 

ぜひ,子どもと一緒に朝食を食べてみて下さい。

何かが変わり始めますよ。

 

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